Stone / Girl I Like The Way That You Move (US 12`Special Long Version) 82

May 23 [Thu], 2019, 19:40
本日は、豪華で華麗なる”ニュ−ヨ−ク産・エレクトロ・ディスコ”の名曲です


”US盤 12inch”の「Special Long Version」と「Dub Mix」でお楽しみ下さい





ニュ−ヨ−クのDisco Funk・バンド「Stone」



”William Aquart”こと「Zan」のデビュ−をプロデュ−スした、作曲家でプロデュ−サ−の”Auvil Gilchrist”を中心に、”Daniel Terry”, ”Don Howard”, ”Ron Nembhard”など、6人組で結成されました




ニュ−ヨ−ク・ディスコシ−ンの重要レ−ベル「West End Records」から、81年にデビュ−シングル「Time」をリリ−ス、”Tee Scott”がリミックスを行い、ディスコフリ−クから注目されます。



翌82年には、エレクトロ路線を推し進めた、セカンドシングル「Girl I Like The Way That You Move」をリリ−ス



83年には”Gene Griffin”が興した「Sound Of New York」から、84年はマイアミの「T.K. Records」傘下「Sunnyview」から、それぞれシングルを1枚ずつリリ−スします




グル−プとしては87年までに、6枚のシングルをリリ−ス、エレクトロな質感を持つ、独自の境地な”ニュ−ヨ−ク・ディスコ・サウンド”を展開しました




本日の救出品 12inch
皆さん大好きシリ−ズ 第1357弾

Stone / Girl I Like The Way That You Move (US 12`Special Long Version) 82










”William Aquart”こと「Zan」のデビュ−をプロデュ−スした、作曲家で、プロデュ−サ−の”Auvil Gilchrist”を中心にした6人組・Disco Funk・バンド「Stone」



ニュ−ヨ−クが醸し出すゴ−ジャスな質感と、ビブラフォンのク−ルな感覚が冴える、エレクトリックディスコの名曲



特にB面収録の「Dub Mix」は魅力満点で、中毒性が高いサウンドです



”US盤 12inch”はニュ−ヨ−ク・ディスコシ−ンの重要レ−ベル「West End Records」からリリ−ス。ダンスフロア−を意識してワイドレンジで高音質な「Special Long Version」としてプロユ−スにアレンジされています












ニュ−ヨ−クらしいゴ−ジャスさを味わえる、素晴らしいエレクトロ・ディスコです
Stone / Girl I Like The Way That You Move











カップリングB面です












中毒性が高く、、恍惚感に浸れる「Dub Mix」、魅力満点の名曲です
Stone - Girl I Like The Way You Move (Dub Mix)













本日は「Stone」の82年作、「Girl I Like The Way That You Move」を”US盤 12inch”の「Special Long Version」でお楽しみ下さい







「DISCO 80`s カテゴリ−」作りました。現在77エントリ−です。こちらも是非宜しくお願いします
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Ohio Players / Sweet Sticky Thing (US 12` Special Version) 75

May 20 [Mon], 2019, 19:40
本日は、70年代最強の大型・ファンクバンド”Ohio Players”、 身も心も蕩ける幻惑のスイ−ト・ファンクです



2001年にオフィシャルでリリ−スされた貴重な”唯一の12inch”の「Special Version」でお聴きください




70年代最強の大型・ファンクバンド、全米随一のファンク・シティ「オハイオ」出身の”Ohio Players”




メンバ−には”Billy Beck (Key)”、”James "Diamond" Williams (Lead Vo , Drms)”、”P-Funkで大活躍するWalter "Junie" Morrison (key)”などが在籍していました



バンドの起源はオハイオ州、デイトンで「Compass Records」のスタジオ・バンドとして、59年に結成された「Ohio Untouchables」、当時は「The Falcons」のバックアップで有名になりますが、64年に解散




フロントマンに”Leroy "Sugarfoot" Bonner(G)”を迎え入れ、65年に「Ohio Players」が始動、67年シングル「Neighbors」、69年アルバム「Observations in Time」でデビュ−します




73年、シングル「Funky Worm」が”全米R&Bチャ−ト第1位”に輝き、アルバム「Skin Tight (74年)」、「Fire (74年)」、「Honey (75年)」、「Contradiction (76年)」が、4作連続で”全米R&Bチャ−ト第1位”の快挙を達成、グル−プの黄金期を迎えます



グル−プとしては88年まで、アルバム・18作をリリ−ス、名実共に、ファンク業界に君臨したトップバンドです




本日の救出品 12inch
皆さん大好きシリ−ズ 第1356弾

Ohio Players / Sweet Sticky Thing (US 12` Special Version) 75









59年を起源にする、オハイオ州、デイトン出身の70年代最強の大型・ファンクバンド”Ohio Players”の75年作




”全米R&Bチャ−ト第1位”、全米チャ−ト第2位、RIAA認定・プラチナム獲得の快挙で、セ−ルス的には最も成功した、不朽の名盤アルバム「Honey」からシングルカット




グル−プの代表作ともいえる、極上のスウィート/メロウ・ソウルに酔いしれてください



75年オンタイムにおいて”12inch カット”はありません。2001年にオフィシャルでリリ−スされた貴重な”唯一の12inch”です。ダンスフロア−に対応して高音圧の素晴らしい音質です











イントロから独特の浮遊感で、ドンドン熱気を浴びて、引きずり込まれる「6分17秒」、至福の時間を過ごせます
Ohio Players - Sweet Sticky Thing










オンタイムの貴重なライブ映像です
Ohio Player - Sweet Sticky Thing (Live)











カップリングの”全米R&Bチャ−ト第1位”に輝いた「Love Rollercoaster」は次の機会にご紹介します












4作連続で”全米R&Bチャ−ト第1位”の快挙を達成したグル−プの黄金期、セ−ルス的には最も成功した不朽の名盤「Honey」から2曲お聴きください



アルバムジャケットは官能的でたまりません












”全米・R&Bチャ−ト・第9位”にランクイン、ファンク魂炸裂、腰が動きます
Ohio Players - Fopp













アルバムタイトルチュ−ンはセクシ−なバラ−ドです
Ohio Players - Honey











”Judy Roberts”がカバ−した、極上の「Sweet Sticky Thing」を収録した、貴重なアルバム「You Are There」は記事にしています。こちらも是非お聴きください
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Bill Withers / Oh Yeah! (UK 12`Special Disco Version) 85

May 16 [Thu], 2019, 18:19
本日は「AOR/ブラック・コンテンポラリー」の傑作です。持病の為、85年に引退した「Bill Withers」、”Larry Carlton”と”David Foster”が共作した、心温まる名曲です



”UK盤 12inch”の「Special Disco Version」でお聴きください



バ−ジニア州で38年生まれ、偉大な歌手、作曲家、ニュー・ソウルの吟遊詩人”Bill Withers”


17歳から「アメリカ海軍」に入隊、9年間在籍、除隊後は、26歳からロサンゼルスで「フォード・モーター」で働きながら、デモテ−プを録音、67年シングル「Three Nights And A Morning」を自主制作でリリ−ス



その後「Sussex Records」と契約、71年、自ら作曲した「Ain't No Sunshine」でメジャ−デビュ−、”全米・チャ−ト・第3位”、”グラミー賞・Best Rhythm & Blues Song”を受賞



翌72年、シングル”Lean On Me”と”Use Me”が”全米チャ−ト。第1位”と”同・第2位”に輝く快挙、アルバム「Still Bill」も”全米チャ−ト・第1位”と”RIAA認定・ゴ−ルドディスク”を獲得、スタ−ダムに駆け上がります



ゲストとしても”Grover Washington, Jr.”の名曲「Just The Two Of Us」(グラミー賞・R&B部門を受賞)や”The Crusaders”の「Soul Shadows」など、幾多の名唱を残します



吃音症の持病のため、85年に音楽活動を引退するまで、8枚のアルバムをリリ−ス、ゴールドディスク認定は、アルバムが3枚、シングルが3枚を数え、グラミー賞を3回も受賞。類い希なる、作曲才能と歌唱力で活躍しました




本日の救出品 12inch
皆さん大好きシリ−ズ 第1355弾

Bill Withers / Oh Yeah! (UK 12`Special Disco Version) 85









アメリカ海軍に入隊、フォード・モーターで働きながら、31歳の遅咲きでデビュ−、グラミー賞を3度獲得した、偉大なる、ニュー・ソウルの吟遊詩人”Bill Withers”




85年、「吃音症」で音楽界から引退する、最後のアルバムからのシングルカット




”Larry Carlton”と”David Foster”が共作、”全米・R&Bチャ−ト・22位”にランクインした、心温まる「AOR/ブラック・コンテンポラリー」の傑作です




12inchカットは”UK盤 12inch”だけでのリリ−スでした、ダンスフロア−に対応して高音圧でワイドレンジな「Special Disco Version」として、プロユ−スにアレンジされています










”Larry Carlton”と”David Foster”が共作、最高に爽やかで、幸せな気分になれる名曲です。オフィシャルPVでご覧ください
Bill Withers - Oh Yeah!











「吃音症」の持病のため、残念ながら、85年に音楽界から引退する「Bill Withers」、最後にリリ−スしたアルバムは「AOR/ブラック・コンテンポラリー」の傑作です



バック演奏は”David Foster (Key)”、”Larry Carlton (G)”、”Marcus Miller (B)”、”Nathan East (B)”、”John Robinson (Drms)”、”Paulinho DaCosta (Per)”、”Ralph MacDonald (Per)”、”Richard Tee (Key)”、”Ernie Watts (Sax)”と西海岸の超一流処が完璧にサポ−トしました













本日は、このアルバムから2曲お聴き下さい




”Bill Withers”が演奏する「フェンダ−ロ−ズ」の響きが心地良い、ミドルグル−ブの名曲です
Bill Withers - Something That Turns You On











”Marcus Miller”のベ−スラインと”Richard Tee”のキ−ボ−ド、その上に”Bill Withers”の素朴で感情豊かなボ−カル・・・完璧な名曲です
Bill Withers - Watching You Watching Me









”Grover Washington Jr.”の80年作、”Bill Withers”が唄う至宝の名曲「Just the Two of Us」は記事にしています
http://yaplog.dj-aki.net/archive/413










本日は”Bill Withers”の85年作、「Oh Yeah!」を”UK盤 12inch”の「Special Disco Version」でお楽しみ下さい






「Soulカテゴリ−」は現在79タイトルをエントリ−しています。こちらも是非よろしくお願いいたします
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The Whispers / It's a Love Thing (US Promo 12`Special Disco Version) 80

May 14 [Tue], 2019, 20:02
本日は ハイセンスなベテランコ−ラスが堪能できる「The Whispers」 の80年作、ゴ−ジャスで趣味が良い、ハイセンスな”西海岸・SOLAR・王道サウンド”です




”非売品 US盤 Promo 12inchの”「Special Disco Version」でお聴きください




ロサンジェルスで64年、結成されたボ−カルグループ「The Whispers」



メンバ−はリードボーカル担当の”Wallace "Scotty" と”Walter”の「双子のScott兄弟」と”Nicholas Caldwell”、”Marcus Hutson”、”Gordy Harmon”(”Leaveil Degree”にメンバ−交代)です




デビュ−は69年、シングル「The Time Will Come」が”全米・R&Bチャ−ト・19位”にランクイン、続く「Seems Like I Gotta Do Wrong」も”全米・R&Bチャ−ト・6位”とヒットします。



その後も、70年代リリ−スした、9作のアルバムは全て”全米・R&Bチャ−ト・50位”以内にランクイン、特大ヒットの派手さはありませんが「中堅コーラス・グループ」として、コンスタンスに活躍します





潮目が変化したのは79年、シングル「And The Beat Goes On」が”全米・R&Bチャート”で「5週連続・第1位」、アルバムは”RIAA・プラチナム”認定のメガヒット、キャリア15年目にして、世界中で人気が大ブレ−ク





以降、「Rock Steady (87年)」にて”全米・R&Bチャート・第1位”獲得など、80年以降も全米・ヒット曲を連発、最新作は2009年までに、21枚ものアルバムをリリ−ス、現在も世界中でライブ活動をしています




本日の救出品 12inch
皆さん大好きシリ−ズ第1354弾

The Whispers / It's a Love Thing (US Promo 12`Special Disco Version) 80










「双子のScott兄弟」を中心に、64年から活動するベテランコ−ラスグル−プ「The Whispers」の80年作、”RIAA・ゴ−ルド”認定を獲得したアルバム「Imagination」からシングルカット





当時、飛ぶ鳥を落とす勢いの”Leon Sylvers”がアレンジとプロデュ−スを担当、”全米・R&Bチャ−ト・第2位”をマ−クした、ハイセンスな”西海岸・SOLAR・王道サウンド”です




本日ご紹介の12inchは”非売品 US盤 Promo 12inch”です。ダンスフロアを意識して高音圧、ワイドレンジな「Special Disco Version」としてプロユ−スにアレンジされています










”全米・R&Bチャ−ト・第2位”をマ−クした、ハイセンスな”西海岸・SOLAR・王道サウンド”です



81年、「Solid Gold・テレビ映像」です
The Whispers - It's a Love Thing (Live on Solid Gold)











「Soul Train・映像」をお楽しみください (後半には貴重なインタビュ−も収録されています)
The Whispers - Its a Love Thing (Live on Soul Train)










カップリングB面です












コ−ラスが冴える、素晴らしいモダンソウルです
The Whispers - Girl I Need You










「The Whispers」の80年リリ−ス作、”全米R&Bチャート第3位”と”RIAAゴ−ルド認定”を獲得したアルバム「Imagination」から極めつけの1曲をお聴き下さい










Soul Trainのテーマ曲として'80年から'83年まで使用された”ドン・コ−ネリアス”プロデュ−スの名曲です
The Whispers- Up on Soul Train (Soul train theme)












オンタイム、「Soul Train番組」オ−プニングです
The Whispers - Up on Soul Train (Intro Theme Song 1982)












本日は「The Whispers」の80年作、「It's a Love Thing 」を”非売品 US盤 Promo 12inchの”「Special Disco Version」でお楽しみください







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Freddie Hubbard / You're Gonna Lose Me & Splash (US Promo 12`Special Disco Mix) 81

May 12 [Sun], 2019, 20:04
本日は「新主流派・ジャズ・トランペット奏者」のビッグネ−ム”Freddie Hubbard”の81年作、ダンスホ−ルを煌びやかに彩る上品なア−バンダンサ−です



貴重な”非売品 US盤 Promo 12inch”の「Special Disco Version」でお聴き下さい





インディアナポリスで38年に生まれた、新・主流派・ジャズトランペット奏者”Freddie Hubbard”



少年時代より”Wes Montgomery”と親交を結び、20歳でニュ−ヨ−クに進出、「Art Blakey & The Jazz Messengers」に参加して有名になります





60年「Blue Note」からアルバム「Open Sesame」でソロデビュ−、60年代はソロ作品を8枚と、新主流派・60年代ジャズを代表する名盤”Herbie Hancock”のアルバム「Maiden Voyage (処女航海)」など、28枚におよぶ参加アルバムを「Blue Note」で録音





70年代は「CTI」に移籍、ソロ名作を多数リリ−スする一方、77年からは”Herbie Hancock”率いる「The V.S.O.P. Quintet」に参加、新しいスタイルのジャズを探求します






その後もコンスタントにアルバムをリリ−ス、70歳で急遽する2008年まで、最新アルバムを作成、50年に渡り、多くのジャズ・ファンを魅了しました






本日の救出品 12inch
皆さん大好きシリ−ズ 第1353弾

Freddie Hubbard / You're Gonna Lose Me & Splash (US Promo 12`Special Disco Mix) 81









50年代から活躍する、新主流派・ジャズ・トランペット奏者のビッグネ−ム”Freddie Hubbard”の81年作、自身でプロデュ−スを行いました




2001年以降、”全米・ダンスチャ−ト・第1位”を4曲も獲得した、女性ボ−カル”Jeanie Tracy"をフュ−チャ−



ギタ−に”David T. Walker”と”Paul Jackson Jr.”を配した、素敵なア−バンメロウ曲と、お洒落な音創りのタイトルチュ−ンの”豪華カップリング”です



12inchカットはプロモ−ション用の貴重な”非売品 US盤 Promo 12inch”だけでした。ダンスホ−ルを意識した「Special Disco Version」としてプロユ−スにアレンジされています












ダンスホ−ルを煌びやかにする上品なメロウダンサ−です
Freddie Hubbard − You're Gonna Lose Me











カップリングB面です











ボ−カルを担当する”Jeanie Tracy"は、70年代”Sylvester”と共に活動、82年にはアルバム「Me And You」でソロデビュ−


2000年以降、シングル「The Power (2002年)」、「Cha Cha Heels (2004年)」、「Party People (2006年)」、「Livin' For Your Love (2016年)」まで、4枚もの”全米・ダンスチャ−ト・第1位”を獲得する、現役のス−パ−女性歌手です





パワフルな女性ボ−カル”Jeanie Tracy"をフュ−チャ−、お洒落なア−バンダンサ−です
Freddie Hubbard - Splash











”Freddie Hubbard”のライブ演奏を、素晴らしいメンバ−でお聴きください

1985年2月22日 ニュ−ヨ−ク


Freddie Hubbard (Trp)
Joe Henderson (Sax)
Herbie Hancock (Piano)
Ron Carter (B)
Tony Williams (Drms)




Cantaloupe Island featuring Herbie Hancock / Blue Note Concert Live












本日は”Freddie Hubbard Featuring Jeanie Tracy”の81年作、「You're Gonna Lose Me」と「Splash」を”非売品 US盤 Promo 12inch”の「Special Disco Version」でお楽しみ下さいね







Jazz.Fusionカテゴリ−は現在36エントリ−しています。こちらも宜しくお願いします
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