Fatback / Gotta Get My Hands On Some (Money) UK 12`Special Disco Version (80)

June 25 [Tue], 2019, 19:35
本日はニュ−ヨ−ク・ファンクの雄「Fatback」の80年作、”80`s Electro FUNK”を切り開いたメタルファンクの名曲です



”UK盤 12inch”の「Special Disco Version」でお聴きください




ニュ−ヨ−ク発、Heavy Funkの代表的な大型ファンクバンド「Fatback」、JazzやR&Bのスタジオ・ミュージシャンとして活躍したドラマーの”Bill Curtis”が中心となり




Johnny King (G), Johnny Flippin (B), George Williams (Trumpet), Warren Daniels (Sax), Earl Shelton (Sax), George Adams (Flute), Gerry Thomas (Key)のメンバ−が集合



72年にアルバム「Let's Do It Again」でデビュ−します





ストリートにこだわったサウンドでメンバ−は”Wayne Woolford (Conga)”, ”Gerry Thomas (Vo)”, ”Deborah Cooper (Vo)”, ”Fred Demerey (Sax)”, ”Louis Wright (G)”, ”George Victory (G)”など歴戦の凄腕プレイヤ−が順次参加




70年代から80年代にその時代の最先端な音を追求、22枚ものアルバムをリリ−ス、80年代は、繰り返しによるグルーヴの醸成が怒濤の音の塊となる、重心の低いHeavyな「Metal Funk」で、独自の境地を築いていきました





本日の救出品 12inch
皆さん大好きシリ−ズ 第1372弾

Fatback / Gotta Get My Hands On Some (Money) (UK 12`Special Disco Version) 80









JazzやR&Bのスタジオ・ミュージシャンとして活躍したドラム奏者”Bill Curtis”が率いた、ニュ−ヨ−クを代表する大型ファンクバンド「Fatback」の80年作



この時期の「Fatback」は”メタル・ファンク”という最先端音楽にチャレンジして名曲を量産、”全米・R&Bチャ−ト・第6位”にランクイン、怒濤のグル−ブを感じる、豪快ファンクです



12inchカットは貴重な”UK盤 12inch”だけでのリリ−スです。ダンスフロア−に対応して高音圧でワイドレンジ名「Special Disco Version」としてプロユ−スにアレンジされています











チンという音が癖になり、病みつきになるメタルファンクの名曲、踊るしかありません
Fatback - Gotta Get My Hands On Some (Money)













白熱のライブです
Fatback - Gotta Get My Hands On Some (Money)












本日は80年作、バンドとしても充実期になる、13作目「Hot Box」から2曲お聴きください









重心の重いヘビ−・ファンクです
Fatback - Love Spell












ロマンティックなミディアムファンクです
Fatback - Come And Get The Love














本日は、80年代エレクトロFUNK、怒濤のグル−ブをお楽しみ下さいね




FFatbackカテゴリ−作りました、現在6エントリ−です。こちらも是非宜しくお願いします
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Pieces Of A Dream / Warm Weather (UK 12`Special Disco Version) 81

June 24 [Mon], 2019, 19:14
本日はお洒落な音楽のキ−ワ−ド「ア−バン」&「メロウ」を具現化した、ファラデルフィアの”10代・3人組”「Pieces Of Dream」、Urban& Mellowな大傑作です



”UK盤 12inch”の「Special Disco Version」でお聴き下さい





”Grover Washington, Jr”によって発掘され、まだ10代でデビュ−、驚異の3人組・Jazz・Fusionグル−プ「Pieces Of A Dream」




フィラデルフィアに住む”James K. Lloyd (Key)”, ”Cedric Napoleon (B)”,”Curtis Harmon (Drs)”の3人の少年達で75年に結成、当初グル−プ名「Touch Of Class」を名乗りますが76年、ジャズ・サックス奏者”Stanley Turrentine”のアルバム名「Pieces of a Dream」に改名




79年に「Atlantic Jazz Festival」出演時、”Grover Washington, Jr”の目に留まり、「Elektra Records」と契約、デビュ−アルバムは81年、”全米・ジャズチャ−ト・15位”にランクインします





その後も「We Are One (82年)」、「Imagine This(84年)」が”全米・ジャズチャ−ト・4位”、「Joyride (86年)」は”同・3位”と「Quiet Storm系・Fusionサウンド」は評判も良く、”Grover Washington, Jr.”の後継者として、世界中で人気を獲得していきました




最新作は2015年の「All In」までに17枚をリリ−ス、”Sasss”や”Nowood”などゲストヴァ−カルを招き、ソウルやNew Jack Swingなど、常に「流行の音楽スタイル」を巧みに取り入れ、現在もシ−ンで活躍しています





本日の救出品 12inch
皆さん大好きシリ−ズ 第1372弾

Pieces Of A Dream / Warm Weather (UK 12`Special Disco Version) 81










”Grover Washington, Jr”によって発掘された、まだ10代でデビュ−という驚異の3人組。フィラデルフィアの「Pieces Of A Dream」




キ−ボ−ドで参加した”Dexter Wansel”が作曲、 ”Barbara Walker”のボ−カルも圧巻、アーバン・メロウ・ソウルの大名曲です




オリジナル・12inchカットは貴重な「UK盤 12inch」だけでした。ダンスホ−ルを意識して高音圧でワイドレンジな「Special Disco Version」としてプロユ−スにアレンジされています











”Dexter Wansel”作曲、波の音から始まる、アーバン・メロウ・ソウルの大名曲です
Pieces of a Dream - Warm Weather













オンタイムのライブ映像、”Barbara Walker”のボ−カルが圧巻です
Pieces of a Dream - Warm Weather (Live)












カップリングB面です。”オリジナル”と”2004年再発”とは収録曲が異なっています













”全米・ジャズチャ−ト・15位”にランクインした、81年デビュ−アルバム「Pieces of a Dream (夢のかけら)」から2曲お聴きください














グル−ブ感抜群の、ファンキ−インスト曲、熱く踊るには最高です
Pieces Of A Dream - Body Magic












”Grover Washington, Jr”直系、素敵な「Quiet Storm系・Fusionサウンド」です
Pieces of A Dream - Pieces of A Dream














”Pieces Of A Dream”は83年作、メロウな名曲「Fo-Fi-Fo」を”非売品 US Promo 12inch”の「Special Disco Version」で記事にしています。
http://yaplog.dj-aki.net/archive/558











本日は”Pieces Of A Dream”の81年作、「Warm Weather」を”UK盤 12inch”の「Special Disco Version」でお楽しみください







Jazz、Fusionカテゴリ−は現在51エントリ−していますので宜しくお願いします
http://yaplog.dj-aki.net/category_6/



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Mass Production / Welcome To Our World (US Promo 12`Special Disco Version) 76

June 22 [Sat], 2019, 19:15
本日は10人組大型ファンクバンド”Mass Production”の記念すべきデビュ−曲、「熱狂したグル−ブ感」に溢れた”70`s・ファンク・屈指”の名曲です




貴重な”非売品 US盤 Promo 12inch”の「Special Disco Version」でお聴き下さい





世界最大の米海軍基地がある「バージニア州・ノーフォーク」で76年に結成された大所帯・ファンク・グル−プ「Mass Production」




当初のメンバ−は”Kevin "D'No" Douglas (B)”,”James "Otiste" Drumgole (Trumpet)”,”Agnes "Tiny" Kelly (Lead Vo)”,”Larry Marshall (Lead Vo, Per)”,”Gregory McCoy (Sax)”,”Emmanuel Redding (Per)”,”Ricardo Williams (Lead Vo, Dr)”,”Tyrone Williams (Key)”,”Rodney Phelps (G)”,”LeCoy Bryant (G)”




そして、女性リ−ドヴォーカル"Agnes "Tiny" Kelly"を含み、10人組で独自の大所帯ファンクを展開します





デビュ−は76年、シングル「Welcome To Our World」が”全米ダンスチャート6位”と好発進でスタ−ト、79年にはシングル「Firecracker」(邦題爆竹戦法)が”全米・R&Bチャート・4位”に輝き、グル−プ最大のヒット曲になります




それ以外にも76年「Wine-Flow Disco」(全米・ダンスチャート・15位)、77年「I Believe In Music」(同・28位)81年「Turn Up The Music」(全米・R&Bチャート・36位)など多数のヒット曲を持ちます。




76年デビュ−から、83年まで「8枚のアルバム」をコンスタントにリリ−ス、FUNKシ−ンの中核の一翼を担いました




本日の救出品 12inch
皆さん大好きシリ−ズ 第1371弾

Mass Production / Welcome To Our World (US Promo 12`Special Disco Version) 76










ファンクバンドの名門「Mass Production」の76年作、キ−ボ−ド奏者”Tyrone Williams”が作曲した、記念すべきデビュ−作品




”全米・ダンスチャート・6位”に輝いた、10人組大型ファンクバンドならではの重厚な演奏陣による、「熱狂したグル−ブ感」に溢れた”70`s・ファンク・屈指”の名曲です




人気のレア盤ですから、たくさんの再発や、本物そっくり・ブ−トが出ていますが・・・・・本国アメリカでの”12inchカット”は”非売品 US盤 Promo 12inch”だけでした。




オリジナルはB面に「Wine-Flow Disco」が収録、その他の収録曲の場合はブ−トです











”70`s・ファンク・屈指”の名曲、「Mass Production」の記念すべきデビュ−作品です
Mass Production - Welcome To Our World












カップリングB面です。たくさんの再発や、本物そっくり・ブ−トが出ていますが・・・・・オリジナルとブ−トの見分け方はB面の収録曲です


オリジナルはB面に「Wine-Flow Disco」が収録、その他の収録曲の場合はブ−トなのでご注意くださいね









”全米・ダンスチャート・15位”にランクイン、こちらも豪快なファンクです
Mass Production - Wine-Flow Disco













女性リ−ドボ−カル”Agnes "Tiny" Kelly”の卓越した歌唱力が堪能出来ます
Mass Production - Fun In The Sun














本日は”Mass Production”の76年デビュ−作、「Welcome To Our World」を”非売品 US盤 Promo 12inch”の「Special Disco Version」でお楽しみください






「Mass Production・カテゴリ−」作りました。現在、”7エントリ−”です。是非よろしくお願いします
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Chakachas / Jungle Fever (恋のジャングル) 72

June 21 [Fri], 2019, 19:45
本日はセクシ−でエロチックな夏の音、ベルギ−産・ラテン・ファンク・古典ナンバーをお楽しみ下さい



ベルギ−を拠点にするラテン・ファンク・グル−プ「Chakachas」



パーカッション奏者”Gaston Bogaert”をリ−ダ−に、キュ−バ出身の”Kari Kenton (Vo)”, ”Victor Ingeveldt (Sax)”, ”Charlie Lots (Trumpet)”, ”Christian Marc (Piano)”, ”Henri Breyre (G)”, ”Bill Raymond (B)”の7人組でスタ−ト




58年、”Roland Kluger”プロデュ−スでリリ−スした、デビュー曲「Eso Es El Amor」は、本国”ベルギー・チャ−ト・第1位”を獲得、62年にはシングル「Twist Twist」がイギリスで、「全英チャ−ト・48位」にランクイン、ヨ−ロッパでは知られたグル−プになります




出世作となったのは、女性ボーカル”Bill Ador”の”悩ましい喘ぎ声”をフィーチャーした究極のエロチック・ファンク、71年作のシングル「Jungle Fever (恋のジャングル)」



アメリカでは”RIAA・ゴ−ルド・認定”、”全米・チャ−ト・8位”の特大ヒット、全世界でミリオンセラ−をマ−クしました



その後は、77年リリ−スの最終アルバムまで、20年の歴史を持つベテラン・Latin Soulグル−プです



本日の救出品 LP
皆さん大好きシリ−ズ 第1370弾

Chakachas / Jungle Fever (恋のジャングル) 72










ベルギ−を拠点にするラテン・ファンク・グル−プ「Chakachas」の72年作



延々と続くギターのリフと、官能的な女性の喘ぎ声、「イギリス・BBC」では放送禁止になったポルノ・グルーヴ


女性ボーカル”Bill Ador”をフィーチャーした、「Jungle Fever (恋のジャングル)」はミリオンセラ−をマ−ク、”全米チャ−ト8位”に輝きました












多くのヒップホップ・アーティストによってサンプリングされている名曲です
Chakachas / Jungle Fever (恋のジャングル)












気温が上昇すると、ラテン音楽が心地良いグル−ブに感じます


このようなダンスフロア−はお洒落で最高です
Chakachas - El Rico Son



















最後は官能的なスロ−ナンバ−です
Chakachas - Harlem Nocturne












本日は、ベルギ−のラテンファンクバンド”Chakachas”72年作、世界的メガヒット曲の「Jungle Fever (恋のジャングル)」 をお楽しみ下さい






「Latin・カテゴリ−」は現在22エントリ−です。よろしくお願いします
http://yaplog.dj-aki.net/category_20/



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KC & The Sunshine Band / Give It Up (UK 12`Special Disco Version) 82

June 20 [Thu], 2019, 20:36
本日は、前回ブログに引き続き、”T.K. Productions”創設者、マイアミを一大・音楽都市にした功労者”Henry Stone”が発掘、70年代ディスコブ−ムを牽引した、”マイアミ・ディスコの巨星”「KC & The Sunshine Band」です



”UK盤 12inch”の「Special Disco Version」でお聴きください




当初「KC & The Sunshine Junkanoo Band」でロ−カル活動していた、歌手”Harry Wayne Casey (通称 KC)”が、”T.K. Productions”創設者、マイアミを一大音楽都市にした功労者”Henry Stone”経営の「ドーン・レコード」で勤務中、スカウトされた事がアメリカンドリ−ムの始まり・・・・・




73年、辣腕のレコード・エンジニア”Richard Finch (B)”と出会い、”Jerome Smith (G)”,”Robert Johnson (Drms)”など、「マイアミ・T.K.レコ−ド」の凄腕セッションミュ−ジシャンを加え、5人組で結成されたバンド「KC & The Sunshine Band」



デビューは74年、75年リリ−スの2ndアルバムから”Get Down Tonight”、”That's the Way (I Like It)”が”全米チャ−ト・第1位”、”RIAA認定・ダブルプラチナム”と、世界的に大ブレ−ク




その後も、79年アルバム「Do You Wanna Go Party」まで、4作連続して”RIAA・プラチナム認定”、5曲が”全米チャ−ト・第1位”を獲得、人気、セ−ルス共に「マイアミ・ディスコの巨星」として、ディスコブ−ムを牽引、世界に君臨しました



グル−プとしては85年に解散、93年再結成、最新作は2015年「A Sunshine Christmas」まで、ライブ2作含み15枚のアルバムをリリ−ス、現在も活躍しています




本日の救出品 12inch
皆さん大好きシリ−ズ 第1369弾

KC & The Sunshine Band / Give It Up (UK 12`Special Disco Version) 82










70年代ディスコブ−ムを牽引した、”マイアミ・ディスコの巨星”「KC & The Sunshine Band」



80年代に入り、「マイアミ・T.K.レコ−ド」の倒産、ディスコブ−ムの終焉とグル−プ最大の危機の中・・・・・・Epicに移籍して作り上げた82年作



”全米チャ−ト18位”、”UK・チャ−ト”では”3週・連続・第1位”を獲得した会心作です



本日ご紹介するのは、”UK盤 12inch”です。ダンスホ−ルを意識した高音圧でワイドレンジな「Special Disco Version」としてプロユ−スにアレンジされています










夏に似合う、軽快なマイアミディスコ、”Harry Wayne Casey (通称 KC)”が軽やかなステップで唄います
KC & The Sunshine Band / Give It Up












熱気ある80`s・ディスコの雰囲気が満点、テレビライブをご覧ください
K.C. & The Sunshine Band - Give It Up










カップリングB面です












メロウな空気感がある、素敵な80`s・ダンストラックです
K.C. & The Sunshine Band - Party With Your Body











「KC & The Sunshine Band」は以前に79年作、「Do You Wanna Go Party」を”US盤 12inch”の「Special Long Mix」でご紹介しています
http://yaplog.dj-aki.net/archive/190














本日は”KC & The Sunshine Band”の82年作、「Give It Up」を”UK盤 12inch”の「Special Disco Version」でお楽しみください





マイアミ「T.K. Records」カテゴリ−作りました。現在19エントリ−です。よろしくお願いします
http://yaplog.dj-aki.net/category_85/



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  • アイコン画像 現住所:兵庫県
  • アイコン画像 職業:自営業
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